投稿サイト「アルファポリス」に載せる用の漫画です。
「イキオイダケ」の中に投稿します。
https://www.alphapolis.co.jp/manga/896066710/126165513
漫画のタイトルは『幽霊絵』。
(幽霊画 という言葉のほうが一般的ですが、あえて「幽霊絵」にします)
漫画は 白黒でいいです。
(カラー絵がのほうが得意なら カラーでOK)
大きさは、基本的に、縦1536ピクセル × 横1080ピクセルに なるように。
(細かい数値の違いは なんとかなります)
基本的に、上下左右の余白は 20ピクセル程度、
仕切り線の太さは 20ピクセル程度 です。
けっこう変わった漫画になります。
ゆったりペースで話が進んでいきます。
主要登場人物は2人。
主人公の 男の子は、 おとなしめ・きれいめ の高校生ぐらいの少年。
もう1人は幽霊で、ラフの中に出てくるように 白い着物で長髪の女性を 想定しています。
文字入れ や セリフ は 私が入れます。
1ページ目

右側の 1/4ぐらいを空白にして
そこに大きく文字を入れます。
上段コマは、
スマホを手に持ってる絵。
画面には 可愛い女の子のイラストが出てる。
下段コマは、
パソコンの絵。
キーボードの絵は、描きづらかったり いらないと思えたら 描かなくていい。
(私も 描かなくていいかな と思う)
ディスプレーには 萌えキャラっぽい可愛い女の子の絵が表示されてる。
このページは 変則的なコマ割りだけど、それは
「私が ちょっと変わったコマ割りをしてみたかっただけ」なので
描く人が好きなように描いていいです。(←斜めに仕切らなくてもOKです)
2ページ目

上側の 1/3ぐらいを空白にして 大きく文字を入れます。
下段コマは、
「美術館の中に展示されてる絵」の絵。
江戸時代以前に描かれた大きな絵が並んでいる。
色彩が綺麗な浮世絵 や 幻想的な風景絵などが並んでいる。
ちなみに私がここで描いたのは、
左から、「山で修行する坊さん」・
「描いてる途中で、サムライ と 歌舞伎役者が混ざっちゃった人物画」・「月に雁」です。
3ページ目 (兼・表紙)

幽霊絵の全体を 細かく描いた絵。
「掛け軸」のように長い。
額縁が付いてる。
幽霊の女性は 薄目をあけてる感じ。怖い感じで。
白い着物を着ている。
足先は消えている。
女性の右後ろに描いてあるのは、柳の木。
左側は 石灯籠(いしどうろう)。
(のちに、柳の木 と 石灯籠は出てくるので、重要なアイテムになります)
4ページ目

上段コマは、
少年が 絵の前に来て 見てるところ。
下段コマは、
幽霊絵の大きさが、
ちょうど 人間の大きさと同じくらいだ という事を表してます。
5ページ目

江戸時代の商人(または武士)の屋敷内で、
光があまり差し込まない部屋。
上段コマは、
右にタンスがあって、絵があって、左に着物を掛ける台がある。
下段コマは、
夜になって 暗闇に浮かんで見える幽霊絵に
商人が驚いてる絵。
ちなみに、着物を掛ける台は こういうのが正解だった。

6ページ目

上段コマは、
少年が軽く微笑みながら言う。
この時に 絵の中の幽霊の目が 少し開く。
下段コマは、
少年の周りに変化が起きてる。
モヤのような物が ただよってくる。
7ページ目

上段コマ、
少年の周りが グルグルして 場面が変わるところ。
下段コマ、
少年の背景に、柳の木 と 石灯籠が きっちり出てくる。
幽霊が遠くに居るのが分かる。
8ページ目

上段コマは、
遠くから 幽霊が スーーッと近付いてくるところ。
「スーーーッ」は 描き文字として入れてもらえるなら 入れてもらいたい。
下段コマは、
幽霊が 少年の背中にピッタリと くっつくところ。
肩を両腕で掴んでいる。
「ガシッ」の描き文字を入れてもらいたい。
このページまでは、幽霊はシリアス調で怖い感じで。
9ページ目

ここからは 一転して 軽い幽霊になります。
上段コマ、
幽霊が後ろから 少年の肩に手を置き、
まるで「恋人の顔を覗き込むような感じ」で歌い始める。
下段コマ、
少年が、クイズ番組の回答者のように 指を差しながら答える。
正解だったので 幽霊が手を挙げて 応じている。
幽霊は片足立ち を させたかった。
足の先は無し。
(片足立ち で なくてもいいです)
10ページ目

上段コマ、
すごく 萌え萌えで可愛らしい幽霊。
着物の袖も 可愛く。
下段コマ、
幽霊が、少年を突き飛ばしてる絵。
コマの中央の グチャグチャ線は、
絵の中 と 外の世界の 境界を 表現したかった。
「ドン」の描き文字を入れてもらいたい。
11ページ目

右側は 1ページ目のように 大きめの空白で 大きく文字を入れます。
主のコマに描かれてるのは、
美術館の館内。
いくつもの絵が並んで展示されてる。
並んでる絵の大きさは バラバラがいいと思う。
幽霊絵も その中にある。
(細かくて描けるか分かんないけど 絵の中の幽霊は 軽い笑顔)
少年が帰るところ。
ちなみに、左から2つ目の絵は トラを描こうと思った。
絵の下の「小さな四角」は、絵のタイトルなどが書かれている板です。
天井の「黒い物」は、美術館の照明器具(スポットライト)です。
下のコマは、
きちっとしたコマ割りじゃなく、丸で やりたい。
ここは 簡略化した絵でいい。
幽霊が絵から バビューーーンと抜け出してきて
少年がビックリしてる。
「イキオイダケ」の中に投稿します。
https://www.alphapolis.co.jp/manga/896066710/126165513
漫画のタイトルは『幽霊絵』。
(幽霊画 という言葉のほうが一般的ですが、あえて「幽霊絵」にします)
漫画は 白黒でいいです。
(カラー絵がのほうが得意なら カラーでOK)
大きさは、基本的に、縦1536ピクセル × 横1080ピクセルに なるように。
(細かい数値の違いは なんとかなります)
基本的に、上下左右の余白は 20ピクセル程度、
仕切り線の太さは 20ピクセル程度 です。
けっこう変わった漫画になります。
ゆったりペースで話が進んでいきます。
主要登場人物は2人。
主人公の 男の子は、 おとなしめ・きれいめ の高校生ぐらいの少年。
もう1人は幽霊で、ラフの中に出てくるように 白い着物で長髪の女性を 想定しています。
文字入れ や セリフ は 私が入れます。
1ページ目

右側の 1/4ぐらいを空白にして
そこに大きく文字を入れます。
上段コマは、
スマホを手に持ってる絵。
画面には 可愛い女の子のイラストが出てる。
下段コマは、
パソコンの絵。
キーボードの絵は、描きづらかったり いらないと思えたら 描かなくていい。
(私も 描かなくていいかな と思う)
ディスプレーには 萌えキャラっぽい可愛い女の子の絵が表示されてる。
このページは 変則的なコマ割りだけど、それは
「私が ちょっと変わったコマ割りをしてみたかっただけ」なので
描く人が好きなように描いていいです。(←斜めに仕切らなくてもOKです)
2ページ目

上側の 1/3ぐらいを空白にして 大きく文字を入れます。
下段コマは、
「美術館の中に展示されてる絵」の絵。
江戸時代以前に描かれた大きな絵が並んでいる。
色彩が綺麗な浮世絵 や 幻想的な風景絵などが並んでいる。
ちなみに私がここで描いたのは、
左から、「山で修行する坊さん」・
「描いてる途中で、サムライ と 歌舞伎役者が混ざっちゃった人物画」・「月に雁」です。
3ページ目 (兼・表紙)

幽霊絵の全体を 細かく描いた絵。
「掛け軸」のように長い。
額縁が付いてる。
幽霊の女性は 薄目をあけてる感じ。怖い感じで。
白い着物を着ている。
足先は消えている。
女性の右後ろに描いてあるのは、柳の木。
左側は 石灯籠(いしどうろう)。
(のちに、柳の木 と 石灯籠は出てくるので、重要なアイテムになります)
4ページ目

上段コマは、
少年が 絵の前に来て 見てるところ。
下段コマは、
幽霊絵の大きさが、
ちょうど 人間の大きさと同じくらいだ という事を表してます。
5ページ目

江戸時代の商人(または武士)の屋敷内で、
光があまり差し込まない部屋。
上段コマは、
右にタンスがあって、絵があって、左に着物を掛ける台がある。
下段コマは、
夜になって 暗闇に浮かんで見える幽霊絵に
商人が驚いてる絵。
ちなみに、着物を掛ける台は こういうのが正解だった。

6ページ目

上段コマは、
少年が軽く微笑みながら言う。
この時に 絵の中の幽霊の目が 少し開く。
下段コマは、
少年の周りに変化が起きてる。
モヤのような物が ただよってくる。
7ページ目

上段コマ、
少年の周りが グルグルして 場面が変わるところ。
下段コマ、
少年の背景に、柳の木 と 石灯籠が きっちり出てくる。
幽霊が遠くに居るのが分かる。
8ページ目

上段コマは、
遠くから 幽霊が スーーッと近付いてくるところ。
「スーーーッ」は 描き文字として入れてもらえるなら 入れてもらいたい。
下段コマは、
幽霊が 少年の背中にピッタリと くっつくところ。
肩を両腕で掴んでいる。
「ガシッ」の描き文字を入れてもらいたい。
このページまでは、幽霊はシリアス調で怖い感じで。
9ページ目

ここからは 一転して 軽い幽霊になります。
上段コマ、
幽霊が後ろから 少年の肩に手を置き、
まるで「恋人の顔を覗き込むような感じ」で歌い始める。
下段コマ、
少年が、クイズ番組の回答者のように 指を差しながら答える。
正解だったので 幽霊が手を挙げて 応じている。
幽霊は片足立ち を させたかった。
足の先は無し。
(片足立ち で なくてもいいです)
10ページ目

上段コマ、
すごく 萌え萌えで可愛らしい幽霊。
着物の袖も 可愛く。
下段コマ、
幽霊が、少年を突き飛ばしてる絵。
コマの中央の グチャグチャ線は、
絵の中 と 外の世界の 境界を 表現したかった。
「ドン」の描き文字を入れてもらいたい。
11ページ目

右側は 1ページ目のように 大きめの空白で 大きく文字を入れます。
主のコマに描かれてるのは、
美術館の館内。
いくつもの絵が並んで展示されてる。
並んでる絵の大きさは バラバラがいいと思う。
幽霊絵も その中にある。
(細かくて描けるか分かんないけど 絵の中の幽霊は 軽い笑顔)
少年が帰るところ。
ちなみに、左から2つ目の絵は トラを描こうと思った。
絵の下の「小さな四角」は、絵のタイトルなどが書かれている板です。
天井の「黒い物」は、美術館の照明器具(スポットライト)です。
下のコマは、
きちっとしたコマ割りじゃなく、丸で やりたい。
ここは 簡略化した絵でいい。
幽霊が絵から バビューーーンと抜け出してきて
少年がビックリしてる。